おはようございます。こんにちは。
こんばんは……じょさなんです……(´;ω;`)
えぇ、そうです。今回も面喰いました。
何というか、馬鹿なんでしょうか。
いや、考えても仕方ない。
否!馬鹿で結構!( ´∀` )ガハハハハ!
⇩当日の天気⇩
| 天気 | ![]() 晴れ |
|
| 気温 | 最高気温 | 14.0℃ |
| 最低気温 | 9.5℃ | |
| 露点温度 | 3.7℃ | |
| 湿度 | 52% | |
| 風 | 風向 | 西北西 |
| 風速 | 4m/s | |
| 気圧 | 現地気圧 | 1014.1hPa |
| 海面気圧 | 1020.1hPa | |
| 降水量 | 0.0mm | |
| 積雪深 | 0cm | |
| 日の出 | — | |
| 日の入り | — | |
またもやリベンジ精神に燃えたじょさなん。
レポートを進め、そのまま新虻田へ直行します。
ぶん投げる。
反応なし。
昨日と同じです。
これはボウズ回避まで時間かかりそぅ~と思っていると……
ズシン。。
あ、昆布かかった……えいっΣ(・ω・ノ)ノ!ピュ
すると、
ビクビク…。
確信・カジカ大先生だろ。
何はともあれ、かなり重い。
こいつだけはキャッチしたい!!
根ずれないようにラインを見ながら、当時はテトラポットを降りて……キャッチ!!


30少しある、おっきなカジカ大先生でした!
もう、そんな季節ですもんねぇ……。
残念ながら、じょさなんは捌く時間がないのでリリース。
今度オフシーズンに釣れてくれ!味噌汁にしてやっから!!
これでカジカは釣れた。
けれど、ここも渋いだろうと思い、場所を移します。
ずっと気になっていた、豊浦防波堤。
※この記事は公開当時の釣行記です。現地の立入可否や利用ルールは変わるため、現在の掲示を優先し、危険な足場へは入らないでください。
レッツ散策!!
豊浦防波堤散策
場所
↑の地図の…

この場所。
実はここ、防波堤の先端まで行くのに超体力使うところなのである。
それもそのはず…
Googleマップで航空写真にしてみると…

どうやって行ったらええんや~……。
ここで引き返す発想は、当時のじょさなんにはありません。
まぁ、行ってみよう!
この時は、写真のルートで進みました。今の通行可否を示すものではないので、同じ経路をたどる前に現地の掲示を確認してください。

まずはゴロタ場を進むところから始めます。

ゴロタ場を抜けたら…

この、イバラの道ならぬテトラの道を、当時は突き進んでいきます。
いや、もう道じゃないけどね?!
じょさなんは身のこなしだけは猿並みなので楽勝、と書きたいところですが、今読むと普通に危ない。濡れたテトラや不安定な足場へは入らず、無理だと思った時点で引き返してください。(;’∀’)
たどり着くと普通の防波堤。
当時の目には、根の状況もかなりいい。と映りました。
渋くなければかなり釣果は望めそう。そんな期待が膨らみます。
さらに、当時ネットで見かけた情報では、ヒラメの実績もかなりあるとか。
ただし、これは公開当時に見た情報です。今の状況や立入可否を示すものではありません。
それでもこの時は、今度活性良いときに、フル装備でここ来ます(・∀・)ニヤニヤ!と、すっかりその気でした。
連日激渋だったので、次は日本海側攻めるかなぁ~どうなるんだろ?
ではまたっ!
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ここまでが公開当時の釣行記です。現在の港選びでは、当時の足場や立入状況を前提にせず、新しい噴火湾ラインの記事と現地掲示を合わせて確認してください。

